大人剣道・上達プログラム内容 | 大人剣道・上達プログラム~剣道が上手くなる練習方法~

大人剣道・上達プログラムの内容について(7)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】
 
 
大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

林先生の大人剣道の悩み克服法のDVDの内容はだいたいわかったと思いますが、 練習についていけれるか、心配される方もいるかもしれません。

このDVDでは、初心者の方や大人剣道の悩みの方でも、うまく剣道えるように作っています。

その特徴を、ご紹介します。

●直接指導しているような内容

どんな大人剣道でお悩みの人にでも克服して欲しいうコンセプトで、誰でも実践できる モノを作りました。

教材にするにも、文章ではどうしても伝えきれないことが多すぎてしまう。

そのため、必然的にDVDでの説明になることは決めていました。

問題はその内容・・・

本当は道場で指導をするように、剣士一人との対面での、かかり稽古・約束稽古形式でやるのが良いのだが、 と、悩んでいたところ、生徒さんから意見があったのです。

●「いっそのこと、大人で始めた私たちの良い演武・悪い演武を撮れば?」

確かにその方が自然に教えられるし、見る剣士の方たちも、自然に入れるのではないか?

そして、DVDは生徒同士での稽古を行うような形式になり、林先生が直接指導しているようなものに仕上がりました。

内容に関しては、前述のとおり、ポイントを押さえた誰にでもできる練習方法になっております。

今まで指導してきた人の能力や「癖」を再度収集し、悩みの多かった内容や、伸び悩んでいた剣士の躓いていたポイント等を取捨選択し、独自のプロセスを編み出したのです。

また、今回は 【師弟同行】

大人で始めた男女二人の剣士さん、そして癖や上達を阻む問題の対比ができるように、子供の頃から剣道をやっている剣士、合計3名に協力してもらい、受ける側の意見を反映するようにしました。

● 明確なゴール!あなたも強い剣士になれます

「ただの稽古だったらおもしろくない。やっぱり、試合で勝てるようにならなきゃ意味が無い。強くなる為に剣道が楽しくなるようにしたい。」

明確なゴールを決めることは、目標を達成するために必要です。

そして、剣道の楽しさを味わって欲しいと思いました。

そのため、強くなるための稽古法を基礎から応用へ、順を追って設定して、稽古がやりやすくするようにしました。

● 大人で始めた剣士と子供時代からの剣士の違いを収録

大人になって始めた弟子がなかなか習得できない技や、陥りやすい「悪い癖」を参考に、DVD内で解説する稽古内容の選定を行いました。

各稽古内容の説明の中で、注意点や大人になって始めた方が陥りやすいポイント、苦手とする技をふんだんに解説してあります。

また、40~50代の男性・女性(主婦)剣士が、子供の頃からの剣士を相手に演武する映像を収録し、その違いや稽古のためのコツを比較解説しました。

この解説により、わかりやすく分析、そして、繰り返し実感しながら、楽しく剣道の稽古をできるように構成されております。

● 継続してできる内容

誰でもできる内容で作成しましたが、続けられる内容で無ければ意味がありません。

毎日、長時間の内容を繰り返すようなものであると、毎日続かなくなってしまうことも予測されます。

そういった事態を避けるため、細かく練習内容を分けることにしました。

構え、手の内、足さばき、素振りなどの基本項目から、基本打突、連続技、応用打突に分けて、一つの稽古を独立して収録するようにしています。

これを課題別で選択して、一日何項目かの稽古で習得が可能です。

可能な限り続けやすくしたので、長続きしない方にも大丈夫です。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(6)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

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長く剣道を楽しむために注意すべき「足さばき」

確実な体勢と打突の巧拙を決める足さばきを、それぞれの種類に応じてわかりやすくお伝えします。

年配になっても剣道を楽しむためにやるべき「体幹強化」素振りとは?

両足跳び素振り、股割り素振りなど、剣道に必要なバランス感をレベルアップさせる素振りの練習法をご紹介します。

初心者が陥りやすい「踏み替え素振り」の注意点とは?

手と足の動きが〇〇の時点で一致しないケースや〇〇立ってしまう悪い例をよく見てきました。 

それらの修正の方法をお話ししましょう。

腹筋背筋を鍛える両足跳び素振りの注意点とは?

肩の柔軟性を養うのに非常に適した素振り練習方法です。

しっかり練習してほしい方法ですのでDVDでご紹介します。

股割り素振りの間違った実践方法とは?

〇〇する力を強化するにはうってつけの稽古方法です。

緩急をつけて上半身が〇〇しないように実践しましょう。映像の中で詳しく解説します。

上達の妨げとなる、大人から始めた剣士にありがちな面打ちの癖とは?

少年剣道も指導しているのでよくわかる点です。成人で始めた方の一番大きな基本打突の問題点です。

昇段審査でも大きなマイナスになるポイントですのできちんと学んで下さい。

男性にはない女性独特の「面への基本打突」のコツとは?

相手の〇をうかがう姿勢がポイントだと思います。

ただ単に面の打ちではなく力の弱さを補う方法があるのでお見せしましょう。

稽古時間が取れない会社員が、試合で勝つ技術を効果的に身に付けるには?

簡単に勝てるための近道は正直ありません。

しかし、限られた時間を効率よく使う、「遠回りをしない」稽古法と心構えをお伝えできると思います。

男性に負けない、初級者50代主婦でもできる切り返し稽古法

正面打ち・体当たり・連続左右の厳しい稽古ですが、老若男女問わず、絶対に必要な稽古です。

その目的と正しいやり方が解れば大丈夫です

若い剣士に試合で負けない為の、鍔ぜりあいからの引き技のポイントとは??

大切なのは足の踏み込みもですが、打突部位に竹刀がきちんと当たらない点の改善です。

俊敏な若い剣士相手でも、きちんと間合いを〇〇で稽古することで対抗できる方法があります。DVDで学びましょう。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(5)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

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中高年で剣道を始めた方に適した素振りの基本とは?

剣道以外のスポーツ経験者には、剣道では抜けにくい悪癖を持った方がいらっしゃいます。

そんな方に必要な基本的な稽古法をお見せします

大人剣士が試合で勝つための技術を効率よく身に付けるには?

子供の頃からの長年の剣士とは、駆け引きなどで大きな経験の差があるのはやむをえませんが、正しい技の身に付け方をすれば、必ず試合でも負けない「余裕」が生まれます。

しっかりとした勝つための技術はお見せできます。

運動神経が衰えてから始めた剣士のための無理のない稽古法

剣道は生涯行うことができる武道です。運動神経はあるに越したことはありませんが、衰えたとしても稽古に問題はありません。

正しいやり方で上達するポイントがあります。

握力が強くない女性剣士の素振りの練習法とは?

子供であれ成人であれ基本は同じです。が、非力な女性ほど負けじと、不要な力で竹刀を振ることがあります。 

正しく、無理な力を入れない稽古法はDVDでご覧になってください。

足腰が衰えた大人でも無理なく行うかかり稽古の注意点

掛かり稽古は非常に厳しい稽古の一つですが、単に筋力や体力のための稽古では決してありません。 

呼吸と〇の力、そして精神を鍛えるもので、足腰が弱くても必ず行うものです。重要なので詳しくお見せしましょう。

熟年でも必ず一本が取れるようになる剣道稽古法とは?

このDVDでとことん基礎的な稽古法とその意味、実践方法を解説しました。 

繰り返し日々の稽古に取り入れれば結果の出る稽古法をお伝えします。

40代で剣道を始めた人でも昇段できる基本の身に付け方とは?

剣道は昇段がすべてでは決してありませんが、40代からでも昇段を目指すことは素晴らしいことです。

審査に受かるためだけでなく、日々積み重ねるべき稽古方法を解説しました。

物見からの正しい目付のポイントとは?

正しい面の付け方、そして物見からの目付は、軽んじることのできない重要なポイントです。

〇〇を意識することが不可欠ですが、きちんと教えている人は多くありません。私が説明しましょう。

子供の頃からやっている経験豊かな剣士に勝つための「小手に対する面打ち」のコツとは?

小手に対する 返し面、抜き面などの面打ちは、非常に有効打突にしやすい技ですので、大人になってから剣道に入った方々も必ず得意になって欲しい技です。 

そのコツをそれぞれの面打ちごとに詳しくお話しします。

50代で始めても体を痛めずに行える、基本の胴打ち稽古法

まっすぐ打つ 面・小手と異なり、胴打ちは難易度が上がります。 

踏み込みが重要ですが、〇〇を注意した正しい練習方法を見せします。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(4)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

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大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

「後から始めた若い剣士に負けたくない」
「剣道が上手くなりたい!」
「皆と一緒に試合で勝ちたい!」
「剣道で少しでも早く昇段したい」

このような思いを持つ人たちは非常に多いです。

でも、どうやって大人剣道の悩みを克服できるか分からないので、 あきらめている人がほとんどです。

大人剣道の悩みを克服できる人とできない人の違いは、正しい稽古方法を 「知っているか」・「知らないか」の違いとなります。

元々の体格とか、生まれつきの体の柔軟性とか練習の量などは関係ありません。 ましてや、才能が有るとか無いなども関係ありません。

事実、私の道場では様々な年齢で剣道を始めた大人剣士が、 日々稽古を行って、「大人剣道の悩み」を克服しています。

よく耳にする、

「何年もやっているのに、ちっとも昇段できない」
「努力はしているのになんで、試合で勝てない」

というのは、練習の量が足らないわけではなく、 正しい練習方法を「知らない」だけなのです。

逆に言うと、正しい練習方法を「知って」実践をすれば、「剣道の悩み」を克服することができるのです。

「次の稽古でワンランク難しい技を習得してみよう!」
「子供の頃から長年やっている剣士だと思われた!」

と嬉しい悲鳴をあげることができるのです。

あなたは、「どうすれば、その大人剣道の悩みが克服出来る練習法を教えてもらえるのか?」 そう思っていることでしょう。

あなたの大人剣道の悩みを克服するためには、私が直接練習方法を教えられれば良いのですが、林先生はすでに道場の生徒さんを多数抱えているため、 直接お教えするにはどうしても限界があります。

ですので、大人剣道でお悩みのあなたのために、林先生が行っている練習方法を 全て公開したDVDを作成いたしました。

その結果、大人剣士の悩みを克服できるようになりました

このDVD・マニュアルでは大人剣道の悩み克服のために有用な、内容を収録しております。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(3)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

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大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

林先生の「大人剣道上達プログラム」大人剣士悩み克服方法は以下のとおりです。

STEP 1 「剣道に適した身体とは?」の基本を理解する
STEP 2 大人剣士に適した基本稽古内容を理解し実践する
STEP 3 応用稽古を正しい順番で実践する

それでは、それぞれの練習方法を順番に紹介します。

STEP 1 「剣道に適した身体とは?」の基本を理解する

大人剣道の悩みを克服するためには、まず剣道に必要な柔軟な体を作る必要があります。

剣道向きの柔軟な体は、剣道が上達するためにとても重要な意味を持っています。

剣道が上手くなるため、そして強くなる為には、普段使っているような、身体操作方法ではいけません。

大人剣道で悩んでいる剣士のほとんどが、長年の日常生活や、昔やっていたスポーツででき上がった体質・体幹そのままで、自分の剣道をレベルアップしようとしています。

剣道での身体操作と日常での運動は、全く違うのですから、剣道のために適した身体をまず、理解するべきです。

剣道に適した身体を作ることは、ギターに例えて話をしますと、 チューニングという工程に似ています。

考えてみてください。

ギターを弾く前には、チューニングという弾く前の準備を行わないと、 正しく弾いても自分が出したい音が出せません。

それは、人が剣道の稽古を行う場合も同じなのです。

剣道のための適した身体が出来ていないため、大人剣道の悩みになってしまいます。

まずは、素振り、足さばきなどの基本稽古で剣道に適した体幹を得る稽古をしましょう。

剣道に適した身体というと、なんだか年齢が行った人には身に付けるのに難しそうに感じられるかもしれません。

しかし、正しい姿勢、正しい礼法の習得、正しい呼吸法そして手首、肘、肩を正しく使うポイントを知って、後はそれらをしっかり意識して基礎稽古をするだけで、誰でも剣道に適した身体を作っていくことができるようになります。

大人剣士が抱く悩みの大半は、この剣道に適した身体を作る為の稽古をするだけで、克服することが出来ます。

STEP 2 大人剣士に適した基本稽古内容を理解し実践する

剣道に適した身体とは何か理解ができて、それをいろいろな「素振り、足さばき、手の内の基本稽古で身に付けることができたら、次は実際に基本打突の稽古を徹底的に行っていきます。

基本打突とは、剣道で最も大事な技術です。基本の面打ち、胴打ち、小手打ちそして突き。

この基本打突を習得し、そしてこれらを複数つなげる技術こそ、剣道の試合や昇段審査で生きる連続技が出来ています。

大人剣道で悩む人は、基本打突が、確実に習得できないまま、同年齢で子供時代から経験している剣士が、同じ体格・体力であることで、いきなり互角に稽古や技の修得を行ってしまっています。

一つ一つの基本打突のツボをしっかりと理解し、そして稽古によって基本打突を確実に修得することができて、 初めて「強い剣士」への扉を叩くことが出来るのです。

「自分は体力が衰えた大人で始めた剣士だから」と、試合に勝つ高度な応用打突は他の剣士のようには決められないと思っている人が多いです。 

しかし、応用打突や連続技はそれほど難しいものではありません。

稽古をしないでも応用打突や連続技を試合で決め、一本をとれる剣士は、もともと剣道がうまい剣士ですが、年齢が高くなってから始めた人でも、正しい稽古をすれば、試合で一本は取れるようになります。

STEP 3 応用稽古を正しい順番で実践する

最後は、実際に応用打突・連続技を身に付け、打ち込み、かかり、互角稽古などで応用技を実践で試してみることです。

まずは、面に対しての出ばな技、返し技、抜き技。 そしてすりあげ面などの応用打突を 正しい順序でしっかり稽古してみてください。

勝つ為の応用技・連続技が出せるようになっていると思います。

つぎに、自信を持ってその技術を、試合稽古や実際の試合で鍛えれば良いだけです。

私の大人剣道の悩み克服は、1.「基本稽古によってまず剣道向きの体を作る」と2.「基本打突の徹底的修得と応用技の稽古」の 2つの稽古を重視しています。

この2つが出来ていれば、あとは稽古の時間と量を、打ち込み、かかり、互角稽古にかけて、」どんどん道場で実戦するだけです。

剣道が上手い人、子供の頃からの剣士はこのことが自然に出来ているだけなのです。

大人になってからの剣士でも、正しい稽古をすれば出来るようになります。

この2つのことが出来ていなければ、剣道で上達はできません。

逆に、正しい稽古方法を実践していれば、周りの稽古仲間が驚くほど、剣道が上達するようになります。

林先生の稽古方法を実践した人は、基本打突が確実に会得出来て、連続技・応用打突がしっかり決まるようになるので、 試合に勝てる、昇段できる剣道ができるようになっているのです。

この3つのステップの通りに実践するだけで、大人剣道の悩みは克服できるようになります。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(2)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

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大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

そして、道場で子供が習い始めたのをきっかけに、40歳過ぎて始めた方に、その指導法を試してみることにしたのです。

その一ヶ月後、彼は、道場での素振り稽古、切り返し稽古など全て見違える程見事に、しかも自信満々で稽古に励む剣士の姿がそこにありました。

稽古が楽しくなり、もちろん試合でも結果が出るようになりました。

もちろん、彼は「子供時代から経験ある他の剣士のように上達や昇段なんかできっこない・・」と悩んでいた人です。

彼だけでなく、林先生が行っている剣道稽古法を実施した方、全員がはっきりと

「若いころから経験ある道場仲間に負けない自信がついた!」

という実感を得ており、 感謝の声を私に送ってきてくれています。

そうして、「剣道上級者への道」は「子供の頃に始めたかどうか」など一切関係ないということが証明されました。

それからは、林先生の成人剣士に適した剣道稽古法の噂が噂を呼び、口コミで、上達したい多くの成人剣士達がやって来るようになりました。

「強豪剣士」は生まれつきではありません

どうして、同じ人間なのに「少年時代から剣道を続けてきた剣士」と「大人になって始めた剣士」の上達にこんなにも違いがあるのだろうか?

疑問に思ったことはありませんか?

それは、ほんの少しのコツを、知っているかいないかの違いだけです。

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

あなたも一度は言われたことがあると思います。

剣道が上手になりたかったら、とにかく少年達がやっているのと同じように、ベテラン剣士が昔からやってきたのと同じように、ひたすら「素振り」をしろ」と。

青少年がやっていることと同じことをひたすら稽古すれば、「時間がかかっても、慣れてくれば剣道が上達する」と。

何事も「継続は力なり」ということで、とにかく道場に通い素振りや打ち込み稽古をただ続けることが大事である。

そんなことを言われた経験がありませんか?

確かに「継続は力なり」というのは間違っていません。

しかし、それはもとから正しい稽古法が身についている人だけの話であり、むしろ正しい稽古法を知らないまま続けたら、変な癖がついて問題を余計に悪化させることになってしまいます。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(1)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】
 
 
大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

私がこのサイトを立ち上げた理由はとても簡単です。

大人になって剣道を始めた方で、期待通り上達できず悩まれている剣士があまりにも多いから

そして、その人たちのコンプレックスを解消し、生涯、剣道を続けていくことを楽しんでいただくためです。

「でも・・そんなこと言っても、剣道で上級者になるには、 少年時代に始めてないと無理なんじゃないの?」

という声が聞こえてきそうですが心配はいりません。

以前、林先生のところに相談に来ていた人たちも、次のような悩みを言っていました。

「剣道の経験の長い稽古仲間と同じように試合や稽古は無理だよ。できない。」
「やっぱり、剣道の上手さは、生まれつきの才能が関係あるんだ・・・」
「長年の経験者とやる剣道稽古が苦痛でしょうがない」

林先生はこれらの悩みを解決しようと、50年以上にわたり成人の方の剣道上達の問題点・悩みの研究・指導に取り組んできました。

書店に並んでいる「剣道練習方法」の書籍や映像教材、剣道道場での指導内容の分析や研究、 そして数々の実験と失敗を繰り返し行ってきたのです。

「なぜ、同じ人間なのに「少年時代から剣道を続けてきた剣士」と 「大人になって始めた剣士」の上達の差がこんなにもハッキリ分かれてしまうのか?」

「世間に出回っている普通の「剣道練習法」で、なぜ悩みを消すことができないのか?」

「同じ年齢・体格でありながら、絶対的な“体力”も差はないはずなのに、 どうして上達のスピードが異なるのか?」

様々な方法を実際に試し続け 一般的に言われている上達方法の欠点も全て分析していきました。

林先生はより簡単に、剣道で上達していただくために 更なる研究を積み重ねてきました。

それからちょうど数年が過ぎようとしていたとき、林先生は決定的な”成人の剣道上達を阻んでいるあること”に気がつくことができたのです。

その瞬間は「これだ!」と飛び上がりました。

林先生には確かな自信がありました。
 
 
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大人剣道・上達プログラムの内容について(1)

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】
 
 
このサイトは、大人になって剣道を始めた人で、試合に勝てない、体力が落ち、若いころのスポーツでついた身体の癖が邪魔して思うように上達しない、そんな成人剣士の悩みで苦しんでいる人に向けて作成したサイトです。

道場や自宅で簡単な稽古を行うだけで、上達できない悩みを 克服できる秘密を公開しています。

もし、あなたが大人剣道の悩みで悩んでいるならば、最後まで読み進めてください。

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

剣道上達のために一番ものをいうのは「経験年数」だ!
剣士に適した身体は青少年からでないと作れない・・・
強くなるにはひたすら稽古するに足る体力が必要だ!

それも大切でしょうが、私の稽古法を実践いただければより簡単に、大人で剣道を始めた剣士でもみるみる上達し、試合に勝てる力が付きます。

その理由を公開いたしますので5分だけこのサイトを読み進めてください。

私は長年、老若男女多くの人たちに剣道指導を行い、上達が難しいといわれている「40歳以上で初めて剣道を始めた剣士」の上達の問題点克服を短期間で可能にしています。

大人剣道・上達プログラム 【教士八段 林朗 監修】

武道学園純正館道場 教士八段 林朗

林先生は50年近い剣道経験を基に、武道学園純正館 特任師範として、青少年剣士・ベテラン高段者そして、大人になってから剣道を始めた剣士達の指導や教育に携わる活動を行ってきました。

◎ 1958年10月28日北海道羽幌町生れ
  羽幌中学卒、大阪PL学園高等学校卒、法政大学法学部卒

◎ 剣歴
   ・ 全日本剣道選手権大会9回出場(第36回大会優勝)
   ・ 第7回世界剣道選手権大会個人準優勝
   ・ 第8回世界剣道選手権大会団体優勝
   ・ 全日本都道府県対抗優勝大会 21回出場 (優勝4回、準優勝3回、3位2回)
   ・ 国民体育大会剣道競技 13回出場(優勝2回、2位3回)
   ・ 全日本東西対抗剣道大会 2回出場
   ・ 全日本学生大会(個人準優勝2回、団体優勝、3位各1回)
   ・ インターハイ団体優勝1回

◎ 受賞歴
   ・ 北海道スポーツ賞(1988年)
   ・ 日本スポーツ賞 (1989年)
   ・ 文部大臣スポーツ功労賞(1992年)
 
 
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